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喜びの能力開発
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1.家は、言霊の原理では、宇宙の五重(イエ)と悟る
0
    家の語源
    五重の塔 の五重も、言霊の五階層宇宙からきています

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    おはようございます。

    全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

     

    今週は、

    全開が考える「引き籠りの全面的解決」への手がかり、

    を御提示させて頂いています。

     

    (6月10日の記事からご覧になってください。

     そして、なるほどとご理解下さった方には、

    もしお近くで困っている方がいらっしゃいましたら、

    一つの解決の方法としてお伝え下さればと願っています。)

     

    /解決の流れ/

    1.家は、言霊の原理では、宇宙の五重(イエ)と悟る

     

    /説明/

     

    はイエ(五重)が語源、五階層宇宙を表している

     

    島田正路先生から学んだ「言霊の原理」では、宇宙は五階層になっていると解明しています。

     

    五階層なので、五重つまりイ(五)エ(重)=イエ という言葉が作られました。

     

    それが、中国からの漢字の伝来により、「イエ」という音に「家」という漢字が当てられるようになりました。

     

    家族の住む家は、五階層の宇宙の住みかを表していたのです。

     


     

    如何でしょうか?

     

    住んでいる「家」が、宇宙という住処を縮小した意味を

    持っていることを知ると、家(イエ)に住んでいることに有難さを感じないでしょうか?

     

    簡単に表現すると、イエ=五重=宇宙 だったのです。

     

    日本語はこのように一つ一つ宇宙の仕組みを的確に表す言葉として

    名付けられていたのです。

     

     

    私の体験として、2012年にこの事実を知った時、

    腰が抜けるほどの感動を覚えました。

     

    そして、母屋は築150年ほどの一見するとすこし傾いたりして

    ぼろ屋になってきているのですが、

    台風や大雪などの風雪から私たちを守ってきてくれた

    ことを思うと、本当に有難い気持ちが湧き出してきました。

     

    さらに、家が宇宙そのものでもあることを知ることで

    この家の中で行われる日々の家族の営みは、

    宇宙が大愛で満たされているように、

    家族愛に溢れた営みにしたいと思うようになりました。

     

    そして、家族愛に溢れず

    親子喧嘩、夫婦喧嘩、DVなどが

    家の中で起こることを神(宇宙)はとてもとても

    悲しんでいると感じるようになりました。

     

    「家」の語源を知るだけで、

    こんな感情が出てくるようになったのですから、

    人の感情にとって、『言葉』が如何に大切かを

    痛感するようになりました。

     

     

     

    解決の最初のステップとして、

     

    「家(イエ)」と名付けられた言霊の意味を

    じっくりと感じて、

     

    家の中で行われる日々の営みを通して、

     

    夫婦、親子、兄弟、家族の皆が

    宇宙の大愛を感じながら、

    愛し合って喜びに溢れて生きたい

    という思いになることが

    神(宇宙)が願っていることである、

     

    と知ることであると思っています。

     

     

    皆様が今日も喜びに満ちた一日であります

    ように祈っています。

     

     

    「喜びの意識」でいることで、願いの実現が早くなります。

     

    皆様が今日も一日神様の深い愛情で包まれますように!

     

    喜びの能力開発「脳力全開」

    全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

     

     

    泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

    日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

     

    posted by: 開喜男(あきお) | 「引き籠りの全面的解決」へて手がかり | 05:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
    全開が考える「引き籠りの全面的解決」への手がかり
    0
      家の語源
      家の語源は、言霊の考える五階層(五つに重なった)宇宙の五重(イエ)から

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      おはようございます。

      全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

       

      今週は、

      全開が考える「引き籠りの全面的解決」への手がかり

      を御提示させて頂きたいと考えました。

       

      理由は、先週、一番現在の社会問題と取り上げられたからです。

       

      そして、2001年当時から全開事業で

      もっとも解決を願ってきた課題の一つでもあるからです。

       

       

      全面的な解決などできるのか?、と

      当然疑問を持たれると思うのですが、

      今日から一週間の書き込みをご覧になると

      その可能性は感じて頂けると思っています。

       

      なるほどとご理解下さった方には、

      もしお近くで困っている方がいらっしゃいましたら、

      一つの解決の方法としてお伝え下さればと願っています。

       

       

      下記の流れで記述して参ります。

       

      /解決の流れ/

      1.家は、言霊の原理では、宇宙の五重(イエ)と悟る

      2.閉じ籠もりの現状を例えて考えると天の岩戸

      3.天の岩戸を子宮と見立てて、40日×7ステップで再誕生する

      4.心・能力開発・勉強の万能薬である音を活用する

      5.病氣は氣の病であるので、「氣」を氣功(喜功)で元氣にする

       

       

      実は、

      開喜男自身が閉じ籠る性格でした。

      現在、閉じ籠っている方は開喜男自身である、

      と思っています。

       

      紙一重で「喜びの能力開発」のような

      仕事をさせて頂いていると考えています。

       

       

      皆様が今日も喜びに満ちた一日であります

      ように祈っています。

       

       

      「喜びの意識」でいることで、願いの実現が早くなります。

       

      皆様が今日も一日神様の深い愛情で包まれますように!

       

      喜びの能力開発「脳力全開」

      全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

       

       

      泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

      日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

       

      posted by: 開喜男(あきお) | 「引き籠りの全面的解決」へて手がかり | 05:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
      私たちの心を浄化してくれる神々の雲
      0
        矢の口から見た空
        平野町平地矢の口からの空  樹木の緑、雲の白、そして空の青が目に眩い!
        トトロの里のように感じるところです。
        
        

         おはようございます。

        全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

         

         昨日は、一枚の紙(紙は、カミで神に通じ、神に宣言することとなる)に

        今日から一週間の計画や構想、到達ゴールを、

        音(感情)絵(イメージ)字(言葉)を

        フル活用して設定することが出来ましたか?

         

         日曜日にあたり、とても心温まる言葉を

        贈りたいと思います。

         

         それは、最初に購入した
        「神様からのGift word」が良かったので、
        次に手に入れた下記の本の中に記述されていたものです。


        /神様からのBright word/
        https://amzn.to/2XrVTPM
        日下 由紀恵 (著)

        (この女性が神様に教えられた世界観は、

        とても私などが体験できない素晴らしい

        ものだと思って読ませて頂いています)

         


         その中の154ページに、
        素敵な体験が書かれてありました。

         

         例え仕事で忙しい時でも

        日々こんな風に空や雨なども感じて、

        男性である私も妻(女性)の女心をロマンティックに

        感じつつ生きたいと思いました\(^o^)/。

         

        営業力アップにもつながる思考や感性となるかも!


        ●私たちの心を浄化してくれる神々の雲

         

         雨や雲に心があるって知っていましたか?

         

         天照様から言われて訪れた出雲大社は、ありえないほどの土砂降りと大風でした。

         

         私は、殴りつけるように降る大粒の雨と、
        地上に降りてくるほどの何層もの雲に向かって

         

        「せっかく来たのにどうしてこんな土砂降りなの?

        私の日ごろの行いが悪いから?」、

         

        と文句を言っていたときのことです。


         雨の一粒一粒に顔が見えるのです。

         雨粒は皆ニコニコ笑っている。

         

         恵比寿様顔。そして、その一つ一つが
        それはそれはでは柔らかい、優しい波動。
        いつまでもずっと包まれていたい毛布や、
        かわいいぬいぐるみのような、優しさを放っていました


         雨は私たちの心を癒す神様だった---出雲の地で
        天は私にそのことを教えてくれました。

        そして雨粒の元になる雲というものは、
        さらに癒し力の高いエネルギー体。


         自由自在に形を変えては、私たちにとても
        大事なメッセージを伝えています。


        ・・・


         空を見る習慣がつくと神様と仲良くなれます。
        そして、必ず宇宙や天の大きな力をもらえるようになるでしょう。


        ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

         

        皆様が今日も喜びに満ちた一日でありますように!

         

        どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

        状況を解決してくれ、願いの実現が早くなります。

         

        皆様が今日も一日神様の深い愛情で包まれますように!

         

        喜びの能力開発「脳力全開」

        全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

         

         

        泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

        日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

         

         

        posted by: 開喜男(あきお) | ミニ自然界 | 04:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
        「愛の喜びの積み立て」こそ、不変で永遠の資産
        0

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          (田植え直後の苗)         (田植え一週間後の苗 06.07撮影)

           

           

          おはようございます。

          全開への道案内人、開喜男でございます。

           

          7日間の天地創造数の一週間と考えると

          完成数となる7日目となる土曜日です。

           

          何か心の中で天地創造は起こりましたか?

           

          7日目は完成数であると共に、

          明日から一週間の天地創造数で何を作り出すかを

          構想する(思考する)時でもあります。

           

          一枚の紙(紙は、カミで神に通じています)を机の上に用意します。

           

          その上に、音(感情)絵(イメージ)字(言葉)を

          フル活用して一週間後の到達ゴールを音絵字で設定します。

           

           

          私は、この週は

           

          「愛の喜びの積み立て」こそ、不変で永遠の資産

           

          として生きることを覚悟した一週間となったように思います。

           

          富豪者の最後を学ぶと推測できるように、

          お金や不動産などの富の資産は、次の世に持っていくことは

          出来ません。

           

          裸で生まれて、裸で次の世に生まれて(還って)いきます。

           

          20歳ごろから次の世のことを探求しはじめましたが、

          次の世で使える資産は、愛と才能

          のみのようなのです。

           

          この世では空気を吸って生きていますが、

          あの世では空気の代わりになるものが、愛の氣(愛氣)ということのようです。

           

          ですので、日々愛を実践して、

          愛の喜びの積み立てをすることこそが、

          この世でもあの世にも役立つ、

          最大の資産を作っていることになっているようなのです。

           

           

          そのために、

          喜びの能力開発「脳力全開」では、

          「愛と才能」を全開することを日々の生きる

          目標にしています。

           

           

          そして、それが、

          とても愉快で面白く楽しい生きがいのある

          全開ライフとなっています。\(^o^)/。

           

           

          お金の方は、

          「愛の喜び」という喜びは、

          凝縮すると言霊では、「喜(キ)ン」とも書けます。

           

          つまり、心配なく、

          「喜(キ)ン」は、「金」ともなっていくのです。

           

          商店街のおじさんおばさんが、

          「お客様を喜ばせたいと喜んでくれるとそれが最大の幸せ」

          という言葉を語っているのをよく聞きます。

           

          お客様を喜ばせることが、

          売り上げのお金に代わっている一つの例だと思います。

           

           

          全開では、

          愛に生きて全開した

          「愛と才能」の全開度

          この世でもあの世でも通じる最高の資産に

          なると考えて取り組みを続けています。

           

          皆様が今日も喜びに満ちた一日であり、

          来週一週間の素晴らしい構想、計画、青写真を

          作ることが出来ますように祈っています。

           

           

          「喜びの意識」でいることで、願いの実現が早くなります。

           

          皆様が今日も一日神様の深い愛情で包まれますように!

           

          喜びの能力開発「脳力全開」

          全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

           

           

          泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

          日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

           

           

          posted by: 開喜男(あきお) | 『しあわせになる』 | 05:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
          「慈しむ」の語源から考える、人の心の在り方
          0

            慈しむの語源

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            おはようございます。

            全開への道案内人、開喜男でございます。

             

            7日間の天地創造数の一週間と考えると

            6日目となる金曜日です。

             

            何か心の中で天地創造は起こっていますでしょうか?

             

            様々な事件、事故が連日報道され、

            人(霊止)とは、どうあるべきかを

            考えさせられる一週間でもあったのではないでしょうか?

             

            開喜男には、多くの愛の目覚めが起こっています。

             

             

            島田正路先生の「言霊の原理」を学び中で、

            日本民族の持つ素晴らしい精神性を表す言葉との

            再会がありました。

             

            何だと思われますか?

            人(霊止)を含めて森羅万象を愛する言葉です。

             

            ・・・・

             

            それは、「慈しむ」という言葉です。

             

             

            和英辞典で「慈しむ」と引くと、

            love,cherish と出てきました。

             

            神は人を慈しむ

            God loves humanity.

             

            命を慈しむ

            love life.

             

            親が我が子を慈しむ

            Parents cherish ( are affectionate to )their children.

             

            等です。

             

            日本人である私たちにとっては、

            英語のlove,cherish の音感からは、

            日本語「慈しむ」に内在する本質を

            表現しているとは感じられないのではないでしょうか?

             

            そして、この言葉があることそのことが

            日本語が言霊の原理で出来ていることを

            証明していると思われました。

             

             

            『いつく』の語源は、

            『五作る(いつくる)』だというのです。

            五を作るとは、どういうことでしょうか?

            (長文なので、最後の方をご覧になって下さい)

             

            それに相対する反対の言葉として、

            五つを割る=五割る、を語源として、

            『偽る』の言葉が出来たというのです。

             

            この事実を知った時、身体が心底から震えました。

            古代の日本人が、如何に、ウ、オ、ア、エ、イの

            五つの五母音(界層)を大切にして来たかということを

            身に染みて感じ取りました。

             

            五つを作る=五作る、語源として、

            『斎く、慈しむ』の言葉が出来たということです。

             

            私たち日本人には、loveという言葉以上に、

            他者を森羅万象を愛するを表現する宝のような言葉、

            『慈しむ』を与えられています。

             

            令和における日本人の中に、

            大和言葉のひとつである『慈しむ』

            の言葉を取り戻したいと思いました。

             

            自身(自神)を慈しみ、

            他者を自身と同じように慈しみ、

            森羅万象を神(宇宙)の創造物として慈しんで

            生きて参りませんか?

             

            自他共に慈しみ合う人間関係は、

            縄文時代のように、大和ある世界だと思っています。

             

            皆様が今日も喜びに満ちた一日でありますように、

            祈っています。

             

            「喜びの意識」でいることで、願いの実現が早くなります。

             

            皆様が今日も一日神様の深い愛情で包まれますように!

             

            喜びの能力開発「脳力全開」

            全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

             

             

            泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

            日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

             

             

             

            (下記は、講座で作成した文章です。長文ですが、時間がある時、

            詳しくは、下記をご覧になって下さると幸いです。

             

            全開学校の「古事記と言霊」の講座でお伝えしているものでございます)

             

            『いつくしむ』大和言葉が、天の岩戸を開ける鍵となる

             真(神)文明の幕開けに相応しいと
            感じた大和言葉をお伝えしたいと思います。

             

            /57日目の講座:『いつくしむ』大和言葉が、私の天の岩戸を開ける鍵となる/

             

            本日は文章での講座となります。

             

            言霊の学びの中で、

            『いつくしむ』という大和言葉と再会しました。

            漢字では、『慈しむ』 です。

             

            『うつくしい』『うるわしい』の言葉以上に、なぜか、
            心の中に不思議な響きを起こさせる言葉だと思いませんか?(^_^)。

             

            「我が子をいつくしむ」 などと使われ、慈悲の『慈』を用いて、
            「わが子を慈しむ」と使われています。

             

            では、『慈しむ』の『いつく』は、どこから来たのでしょうか?

             

            ◆/『いつく』の語源は、『五作る(いつくる)』/

             

            『いつく』の語源は、『五作る(いつくる)』だというのです。

            五を作るとは、どういうことでしょうか?

             

            そこで、言霊の登場です。

            【引用】


            人間の心は、五つの母音の重畳で出来ています。

             

            先天構造で、学んだように

            人間の心は、下記の五段階で出来ています。

            言霊『ウ』 五感感覚による欲望の宇宙
            言霊『オ』 経験知の宇宙
            言霊『ア』 感情が出てくる元の宇宙
            言霊『エ』 実践知道徳の宇宙
            言霊『イ』 創造意思の宇宙

             

            「五作る」とは、良く理解して使い分ける、という意味です。

            人は物事を考える場合、ともすると眼前の事態を

             

            欲望の問題として対処するべきか(「言霊ウ」)、

            過去の経験知に全面的に頼るのが良いか(「言霊オ」)

            それとも感情の赴くままに解決すれば良いか(「言霊ア」)
            ・・・等々、

            問題の捉え方に迷って
            考えあぐむ事がよくあるものです。

             

            この場合、人がもしそれぞれの異なる
            心の宇宙や次元を自分の心中にはっきりと区別し認識して、

            それぞれの次元の心がどう動くかの
            メカニズムの相違を熟知しているとしたら、

            その人はどんな問題にも気持ちよく
            対処して行くことが出来る筈です。

             

            迷うことはありません。

             

            そういう人間になろうとすれば、
            どうしても自分の心の中で

            ウオアエイの五つの母音宇宙を
            しっかりと把握しなければなりません。

            この五つの母音宇宙を把握し、自覚することを
            「いつく」(五を作る)と名付けたのでした。

             

            この五つの母音宇宙を把握している人を、
            霊を知る人の意味で『聖』と昔の人は呼んだのでした。

             

            『いつく』とは、『かみ』に対する最高の態度であると同時に
            『かみ』そのものの態度である、と言うことが出来ましょう。

             


            (コトタマ入門から引用 島田正路著)

             

             

            /真(神)文明に対処した生き方/

             

            この大和言葉を、大切に育むことが、

            私の天の岩戸を開ける鍵となるのではないかと考えております。

             

            仕事では、「お客様を慈しむ
            家庭では、「子供を慈しむ」、「妻を慈しむ」、「夫を慈しむ」、
            社会では、「同僚を慈しむ」、「社長を慈しむ」、「お年寄りを慈しむ」、「弱者を慈しむ

             

            そして、現在、

            どんな状況にある方でも

            神の分霊(分神)であって、

            神(宇宙)において唯一無二の存在である

            人類お一人お一人を「慈しむ」ことが

            全開では、大切なことだと考えています。


             

            誰とも『慈しみ』合いながら、新文明の芽生えてきた
            『気』を受け取って参りましょう。ヽ(^o^)丿。

             

            (追記)

             

            /厳島、 厳島神社/

             

            広島湾南西部の島、日本三景の一つである
            厳島(宮島)、また、厳島神社のことを思い出しました。

            『いつくしま神社』

            言霊の『五作る』から来た島、あるいは神社
            そのものを表しているのではないでしょうか?(^_^)。


             

             

             

            posted by: 開喜男(あきお) | 【コトタマ】 | 05:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
            「愛に生きる」のが、一番の得(徳)になる
            0

              愛に始まり和に帰結する五十音図

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               おはようございます。

              全開への道案内人、開喜男でございます。

               

              7日間の天地創造数の一週間と考えると

              5日目となる木曜日です。

              一週間も後半の3日間となりました。

              この一週間の天地創造数で何かを誕生させる

              ことが出来そうでしょうか?

               

              音に秘められた本質と出会い、

              絵、字に目覚め、その目覚めの土台の上に

              島田正路先生の「言霊の原理」に出会うことで、

              現状は何も変わらないでも、心(神)が変わり、

              日々の暮らしが、大変にストレスのないものになりました。

               

              その学びのほんの一つが、下記でございます。

               

              言霊の暮らしでの活用例

              日本語の五十音図は、「愛」から始まり「和」に帰結する。

               

              小学校から習っている五十音図をよく見直してみると、

              アイ「愛」から、始まり、ワ「和」に帰結していることに気付くことができます。

               

               素晴らしいことではありませんか!

               英語のAからZのアルファベットでは、考えられないことです。

               

               日本語の五十音図は、人の心を表わしているのです。

               

               私には愛がないなと思った時、
               心が落ち着かない時、
               人を恨みたくなった時、

               

               このアイ「愛」で始まり、ワ「和」に帰結する

              五十音図を頭(アタマ、天玉)に思い出すだけで、元気が出て来ます。

               

               人の心は、「愛」を動機として物事を始めると、

              途中にいろいろと解決の困難な出来事が起こっても

              何らかの解決の糸口が見つかり、必ず「和」で終わるよと教えてくれています。

               

              「愛」を動機で始めたことは、
              「和」で終わるようになっているんだ。

               

              と信じて、そのように行動しませんか?

               

               

              一生(永遠)を通じて俯瞰した時に、

              短期的に損と思えるようなことがあっても、

               

              「愛に生きる」のが、一番の得(徳)になる

               

              と全開では考えています。

              そして、愛に生きることで、私の天賦の才と能力(才能)も、

              日に日に、全開状態へと開花を始めます。

               

               

              【学校の先生方へのお願い】
              この日本語五十音の事実を保育園や小学校の先生が

              子供達に伝えて下さるだけで、イジメも少なくなっていくと信じています。

               

               

              皆様が今日も喜びに満ちた一日でありますように、

              祈っています。

               

              「喜びの意識」でいることで、願いの実現が早くなります。

               

              皆様が今日も一日神様の深い愛情で包まれますように!

               

              喜びの能力開発「脳力全開」

              全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

               

               

              泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

              日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

               

               

              posted by: 開喜男(あきお) | 『しあわせになる』 | 04:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
              霊止(ヒト)は、霊(ヒ)が止(ト)まって、ヒト(霊止ー>人)となった
              0

                霊止の成り立ち

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 おはようございます。

                全開への道案内人、開喜男でございます。

                 

                7日間の天地創造数の一週間と考えると

                4日目となる水曜日です。

                7日間の真ん中になる日でもあります。

                 

                 

                あなたは、霊界などとも言われている

                次の世界をリアルに感じていらっしゃいますか?

                 

                島田正路先生の御本から、

                「言霊の原理」を学ぶようになって、

                日本語(大和言葉)の中には、宇宙の真理が

                すでに組み込まれていることを知りました。

                 

                それはそれは、毎日が感動と驚きの連続でした。

                 

                「言霊の原理」が分かってくるにつれ

                なぜ、国語が苦手だったのか?、などの根本的な

                理由も分かってきました。今の私が中学時代に戻ると

                国語でも常に高得点を叩き出していたと思います。

                 

                例えば、現在中国から輸入された漢字を使って

                ヒトのことを「人」と書いていますが、

                ヒトの本来の語源は、

                 

                霊止(ヒト)は、霊(ヒ)が止(ト)まって、ヒト(霊止ー>人)となった

                 

                と知りました。

                 

                この意味するところを、「絵」にしたのが、

                本日の「絵」です。

                 

                 

                ですので、古代の日本人は、

                人が生まれるということは、身体(殻だ)に、霊(ヒ)が止(ト)まっていることであり、

                人が死ぬということは、身体(殻だ)から、霊(ヒ)が宇宙(神)の元に還ることである、

                 

                ことを認識していたことになります。

                 

                 

                とても希望的なことは、

                霊(ヒ)は歳をとらないで、永遠の若者のままであるということです。

                身体は歳をとっても、そこに止まっている霊(ヒ)は若いままなのです。

                 

                ですので、

                弊社の喜びの能力開発「脳力全開」と他社との違いはと問われると、

                身体に付いている「頭脳」の開発のみを行っているのではなく、

                永遠の賜りし霊(魂)の開発を目指しているところであるとも言えます。

                 

                あの世に行っても感謝して頂けるように

                「愛と才能」を開発して頂くことを目指しています。

                 

                 

                どんな方も、

                神様から賜った唯一無二で掛け替えのない霊、魂

                を授かっています。

                 

                どんな方には、

                ・閉じこもりを何十年としている方も

                ・才能秘者(弊社の呼び方、一般には障害者と言われている方)も

                ・LGBTの方も

                ・・・

                 

                だれでも身体に止まっている霊(ヒ)の方が

                自分の本体です。

                 

                 

                ですので、

                人は身体は死んでも、

                魂は不変なので、

                人に対して「死ね」などと言うことは

                天地がひっくり返っても言ってはいけないことに

                なります。

                 

                今からは、

                身体を見ないで、

                身体に止まっている永遠なる「霊」を

                方を見つめるようにしませんか?

                 

                言霊の原理では、

                自身は、自神(ジシン) と書けます。

                 

                「自身は、自神」という言葉に触れただけで、

                自身(ジシン)は神、神の子である、

                と悟れた方は、かなりの感性(神性)が

                育っている方だと思います。

                 

                「言霊の原理」が理解できる感性(神性)まで

                育てる役目を持っているのが、

                音から能力開発を行う

                喜びの能力開発「脳力全開」だと考えています。

                 

                もし、ピンと来ない方で、ピンと来るような

                感性(神性)を育てたいと思われる方は、

                喜びの能力開発「脳力全開」の全開教育、

                全開トレーニングを受けてみることも

                一つの人生の選択肢として

                考えてみて下さると嬉しいです。

                 

                 

                自身が、自神と悟れると、

                どんな生死の状況からでも、

                自信をもって(取り戻して)

                この厳しい社会でも

                生きていくことが出来るようになります。

                 

                このことを、開喜男は一番に願って、

                このプログを書かせて頂いています。

                 

                 

                皆様が今日も喜びに満ちた一日でありますように、

                祈っています。

                 

                「喜びの意識」でいることで、願いの実現が早くなります。

                 

                皆様が今日も一日神様の深い愛情で包まれますように!

                 

                喜びの能力開発「脳力全開」

                全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

                 

                 

                泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

                日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

                 

                posted by: 開喜男(あきお) | 『しあわせになる』 | 05:18 | comments(0) | trackbacks(0) |