Search
Calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< December 2019 >>
世界唯一!喜びの能力開発
あなたの愛と才能を全開し、「しあわせ全開」にします
言葉の力を付ける絶対記憶
『しあわせ全開教室』
月齢カレンダー
New Entries
Recent Comment
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
11月14日は大嘗祭、心を新生(再誕生)する恵みにあずかりましょう。
0

     おはようございます。

    全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

     

     全喜ですか? 

    (*挨拶として広めたい、使ってください)

    全喜な意識でいれば、全喜な出来事しか起こらなくなります。

    今日も神様(宇宙意識)と一緒に、全和・全美・全喜で生きていきましょう!

    「みんな全喜になあれ!」

     

     今週は、どうしても目が離せない大嘗祭がございます。

     

    大嘗祭は、天皇が即位(践祚)後、

    初めて新穀を皇祖神に供え、自らも食する農耕儀礼である。

    飛鳥時代の7世紀に天武天皇が行ったのが最初とされ、

    皇室の悠久の伝統を受け継ぐ皇位継承に伴う1世に一度の重要な儀式である。

     

    天皇陛下が御即位の後、初めて大嘗祭において悠紀地方(京より東)及び

    主基地方(京より西)の二国より選ばれた新穀を皇祖及び天神地祇に対し、

    安寧と五穀豊穣などを感謝されると共に、国家・国民のために安寧と五穀豊穣などを祈念される儀式である。

     

    ところで、

     

     主基田(すきでん)、悠紀田(ゆうきでん)という名称は、

    島田正路先生の書物に依ると、下図の五十音図から来ています。

     

        主基田、悠紀田の名称の由来

     

    五十音言霊図の右半分の中心には、

    言霊の「ス」が存在するのでスの氣の田(主基田)。

    宇宙の初めの状態は澄み静まっている。そこへ帰る努力の仕事は宗教や哲学の

    分野の主催者月読命の仕事である。

     

    左半分の中心には、

    言霊の「ユ」が位するからユの田(悠の氣の田)で

    悠紀田と呼ばれる。須佐男命の物質科学の世界である。

     

    基本的にどんな時でも、

    五十音言霊図に戻って考え、自身(自神)の心と

    共感させながら理解することでどんな行事の価値も見出せると

    考えています。

     

    行事の一緒に自身(自神)の心も、

    再誕生(新生)しようと心掛けると

    多くの新時代の恩恵を享受させて頂けると思っています。

    地球規模の意識の再生となるのではないでしょうか?

     

     

     

    (備考)

     

    全開の果たすべき天命は、

     

    人類お一人お一人の才能と愛が全開して、

    地球を愛と和と創造の星にする

     

    ところにゴールを設定しています。

     

    共感して下さり、

    ご一緒に実現を果たしていける

    と大変に嬉しく思います。

     

    良いと思われた記事には

    リンクを貼って下さったり、

    転送したり、引用して下さったりして

    全喜に満ちた社会(地球)創りに

    ご活用くださると幸いでございます。

     

     

    皆様、及び 皆様の御家族

    そして、全人類の愛と才能が全開して、

    それぞれに神願う家族愛、そして全喜に

    満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

     

     

    皆様の暮らす一週間が、今週も全喜に満ちた一週間でありますように!\(^o^)/。

     

     

    どんな状況でも「喜びの意識」(全喜)でいることが、

    困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

     

    喜びの能力開発「脳力全開」

    全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

     

     

    泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

    日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

    なぜなら、神様は、

    最高の喜びの神であると共に

    どんな悲しみも我が事として感じられる神であるからです。

     

     

     

    posted by: 開喜男(あきお) | 【コトタマ】 | 05:19 | comments(0) | trackbacks(0) |









    この記事のトラックバックURL
    http://gzenkai.jugem.jp/trackback/940
    トラックバック