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1.宇宙(神)に感謝を捧げる  夫婦愛を深化(神化)する五つの実践
0
    タオ性科学 自然治癒力を高める陰陽和合の秘訣  ページ39参照
    https://amzn.to/33KPqmO

     

     

     おはようございます。

    全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

     

    「夫婦愛を深化(神化)する五つの実践」

    ということで、開喜男の個生に基づいて

    書いてみたいと考えました。

     

    /「夫婦愛を深化(神化)する五つの実践」/

     

    1.宇宙(神)に感謝を捧げる

    2.挨拶し合い、一日に一度は必ずハグやキスをする

    3.寄り添って寝て、マッサージをし合う

    4.一緒にお風呂に入り背中を流しあう

    5.二人で語り合う空間時間を作り、夢を語りあう

    6.まとめ

     

    という流れで、記事を書かせて頂ければと

    考えています。

     

    本日は、

     

    1.宇宙(神)に感謝を捧げる

     

    です。

     

    /説明/

     

     上記の図をご覧になってください。

     

    タオ性科学 自然治癒力を高める陰陽和合の秘訣  ページ39参照
    https://amzn.to/33KPqmO

    に記載されている内容です。

     

     宇宙(神)と夫婦(男女)との関係をよく描いて下さっている

    と思った図でございます。

     

     タオですので、宇宙(神)のことを大極という言葉で

    表現されていますが、大極とは宇宙(神)そのもののことで

    あります。

     

     とても大切なことは、その大極は陰陽の二元から出来あがっているということです。

    ですので、地球上に存在するものはほぼ陰陽の仕組みで出来あがっています。

    人間:男と女

    動物:雄と雌

    植物:おしべとめしべ

    等です。

     

     宇宙(神)そのものが陰陽で存在しており、

    人間社会の言葉と当てはめると宇宙(神)そのものが

    夫婦として存在しているということになります。

     

     そういう宇宙(神)の似姿が、

    人間社会では「夫婦」となるのだと捉えると

    宇宙(神)の仕組みから、「夫婦」の有り様を客観的に

    捉える事が出来て、我が「夫婦」を宇宙(神)から俯瞰できる

    気持ちにならないでしょうか?

     

     そういう気持ちになれると、

    自然にもう既に「夫婦」になっていらっしゃる方は、

    宇宙(神)に感謝の気持ちが湧いてこないでしょうか?

     

     今、独身の方には、

    私も宇宙(神)の似姿になれるように

    自分の半身である伴侶がどこかに存在しているはずなので

    引き寄せあっていこうと希望を強く持っていけないでしょうか?

     

     ジェンダーフリーなどの言葉も

    最近は見かけますが、本当のジェンダーフリーの姿は、

    夫婦一体となり陰陽がひとつとなり、

    陰でもあり陽でもあるという状態ではないかと

    開喜男としては捉えています。

     

     宇宙(神)の仕組みからみて、

    陽陰が無くなることは天地創造が無くなる

    に等しいぐらいの内容であると思うからです。

     

     歌舞伎で男が女性を演じるように、

    宝塚ではすべてが女性で男性を演じるように、

    男性は女性に

    女性は男性になれる要素を持っています。

     

     それは、

    陽といっても、陽の中に1/3は、陰性が入っており、

    陰といっても、陰の中に1/3は、陽性が入っているからです。

     

     大極図の陰陽の区切り線が曲線で描かれ、

    それぞれお互いの領域に入り込んでいることで表現されています。

     

     陽も陰もそれぞれが、陰の要素も陽の要素も

    持っていなければ、相手の気持ちを理解することは

    出来ないために、1/3は持っている訳です。

     

     その1/3を2/3よりも意識して強く表現すれば

    男性は女性に

    女性は男性に変身して表現することも

    可能になっていると考えられます。

     

     結論としては、

    そういう宇宙(神)の似姿として

    人間社会では永遠の愛で愛し合える「夫婦」となれる喜びが

    誰にも等しく与えられています。

     

    愛する人を失った経験のある開喜男は、

    現在与えられている「夫婦愛」の喜びは図り知れません。

    夫婦愛(陽陰の愛)を体験できることに宇宙(神)に

    感謝を捧げていきたいと思い、実践しています。

     

    宇宙(神)の仕組みから

    人間社会の結婚の仕組みが由来しているため

    夫婦愛の深化は、魂の神化を起こしてくれる

    深く感じています。

     

     

    (備考)

     

    全開の果たすべき天命は、

     

    人類お一人お一人の才能と愛が全開して、

    地球を愛と和と創造の星にする

     

    ところにゴールを設定しています。

     

    共感して下さり、

    ご一緒に実現を果たしていける

    と大変に嬉しく思います。

     

     

    皆様、及び 皆様の御家族

    そして、全人類の愛と才能が全開して、

    それぞれに神願う家族愛、そして全喜に

    満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

     

     

    皆様の暮らす一週間が、今週も喜びに満ちた一週間でありますように!\(^o^)/。

     

     

    どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

    困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

     

    喜びの能力開発「脳力全開」

    全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

     

     

    泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

    日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

    なぜなら、神様は、

    最高の喜びの神であると共に

    どんな悲しみも我が事として感じられる神であるからです。

     

     

     

    posted by: 開喜男(あきお) | 【柱2.愛】配偶者と子を得て、家族愛を成就する | 05:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
    夫婦愛を深化(神化)する五つの実践
    0
      2019.08.10撮影 田植え後10週間(70日後) 青年期の後半になりました(^-^)
      田植え時の6月8日と比較してみてください。8日の写真はこちらをクリック。

       

       

       おはようございます。

      全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

       

       そして、今週も新しい一週間の始まりです。

       

       私事ですが、昨日初孫が今月10日(2019.08.10)に生まれました。

      今日から妻が山形県の娘家族の元へ産後の支援のために行って参ります。

       

       今週は、このプログの意図:

       

      生死の生死に関わると表現できるほどの能力の限界や

      人生のどん底にいらっしゃる方に、

      脳力全開という商品の持つ「喜びの能力開発」を活用して、

      開喜男が到達できた人生全開(全快)の頂上へ、

      開喜男本人が道案内するものです、

       

      に合わせて、

       

      「夫婦愛を深化(神化)する五つの実践」

      ということで、開喜男の個生に基づいて

      書いてみたいと考えました。

       

       結婚すると一度や二度は夫婦愛の限界にも

      ぶち当たってしまうものだと思います。

       

       そうなってしまった時は、公平に判断して下さる

      第三者を交えて話し合うことがとても良いと思います。

       

       今週はそういう限界にぶち当たる前に日々二人で夫婦愛を

      深化(神化)する実践を方法をお伝えしたいと考えました。

       

       開喜男♪(v^_^)v夫婦は結婚して、31年となります。

      実際に31年かけて積み上げ今実践している内容です。
       

       項目としてはもっと細かくあるのですが、

      まずは最重要な五つに絞ってご紹介したいと思います。

       

      /「夫婦愛を深化(神化)する五つの実践」/

       

      1.宇宙(神)に感謝を捧げる

      2.挨拶し合い、一日に一度は必ずハグやキスをする

      3.寄り添って寝て、マッサージをし合う

      4.一緒にお風呂に入り背中を流しあう

      5.二人で語り合う空間時間を作り、夢を語りあう

      6.まとめ

       

      という流れで、記事を書かせて頂ければと

      考えています。

       

       

       

       全開では、「人生は七転び八起き」という言葉をよく使います。

       

      「七回転んでも八回目で起きるんだ!」

       

      ところが、

      先週手に「手の平にみるしあわせ感」をお伝えしました。

      四本の指が四合わせで幸せになる、と捉えたら、

      それぞれの指には、根本も関節もいれると、3つあるので

      それぞれに三回の転びがあると考えると

      四合わせ全開になるまでに、

      最大 四本×三回=一二回(12回)

      試練があっても可笑しくないと捉えると良いのかも知れない

      との考えが浮かんできました。

       

      そうすると、

       

      「12回転んでも13回目で起きるんだ!」

       

      という気持ちになれます♪(v^_^)v。

       

      何度倒れても諦めない気持ちを持ち続けることが出来ます。♪(v^_^)v。

       

       

       

      人それぞれに個生(生き様)があり、

      試練の回数、試練の重さも異なっていると思いますが、

      宇宙(神)は、悲しみで人生を終わらせるのではなく、

      全喜のゴールに向けて導いて下さっています

       

       

      全開では、

      人生百年時代!

      何度失敗しても諦めないで、

      一つのことに四十年以上の時間を掛けて

      大望を実現していく、

      そんな大志を持って人生を送りたいと考えています。

       

       

      (備考)

       

      全開の果たすべき天命は、

       

      人類お一人お一人の才能と愛が全開して、

      地球を愛と和と創造の星にする

       

      ところにゴールを設定しています。

       

      共感して下さり、

      ご一緒に実現を果たしていける

      と大変に嬉しく思います。

       

       

      皆様、及び 皆様の御家族

      そして、全人類の愛と才能が全開して、

      それぞれに神願う家族愛、そして全喜に

      満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

       

       

      皆様の暮らす一週間が、今週も喜びに満ちた一週間でありますように!\(^o^)/。

       

       

      どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

      困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

       

      喜びの能力開発「脳力全開」

      全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

       

       

      泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

      日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

      なぜなら、神様は、

      最高の喜びの神であると共に

      どんな悲しみも我が事として感じられる神であるからです。

       

       

      posted by: 開喜男(あきお) | 【柱2.愛】配偶者と子を得て、家族愛を成就する | 04:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
      6.まとめ    男性は女性をもっと大切にすべき5つの理由
      0
        七転び八起きの日 8月1日 事務所の空に現われた雲  龍の誕生!(^^)!。

         

         おはようございます。

        全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

         

         あっという間にこの一週間も、最終日7日目となりました。

        何か天地創造されましたか?

         

         2日前の8月1日は、創業記念日でした。

        1994年8月1日、あの日から丸25年となりました。涙、、、

         

         朝一で書いているこのブログを書き終って、
        事務所を出て空を見ると、生まれて初めて見る
        雲が一面に拡がっておりました。!(^^)!。

         

         それが本日掲載した上の写真でございます。

         

         開喜男は、自分の身の周りで起こる

        森羅万象の千態万状の変化は、目には見えない

        神の姿そのものである思って常に感じとろうとしています。

         

         私はひと際赤く輝いている流線型の箇所を見て、
        直感(直神)として龍の誕生を思い浮かべました。

        そして、
         
         今日からは、私も皆さんも
        龍として誕生したよ!
         という神様からの
        祝福のメッセージとして捉えました。\(^o^)/。

        私(あなた)に魂の大成長・大進化・大深化・大神化・大真化が

        起こることを予感します。 

         

        ・・・

         

         今週は、

        「男性は女性をもっと大切にすべき5つの理由」

        ということで、開喜男の個生

        (個性をヒト<霊止>それぞれの生き様と捉えた造語)

        に基づく独断となりますが、5つの理由をご紹介して参りました。

        (*開喜男の個生:姉五人の末っ子、娘三人の父親)

         

        /「男性は女性をもっと大切にすべき5つの理由」/

         

        1.女性は美しい 宇宙の最高の美の象徴である

        http://gzenkai.jugem.jp/?day=20190729

        2.女性は尊き宮を賜っている 

        http://gzenkai.jugem.jp/?day=20190730

        3.女性はおカミさんと言われる

        http://gzenkai.jugem.jp/?day=20190731

        4.女性がすべての命の本源である

        http://gzenkai.jugem.jp/?day=20190801

        5.女性が主役 母性時代の到来

        http://gzenkai.jugem.jp/?day=20190802

        6.まとめ

         

        という流れで、記事を書かせて頂きました。

         

         

        如何だったでしょうか?

         

         

        女性讃歌です。

         

        男性の中には上記のように女性を尊敬し大切にしようと

        思っている男性もいるということを知って頂いて

        母性文明の幕開けに相応しく

        女性の皆様には「肝っ玉母さん」の如く

        自身に自信(自神)をもって闊歩して頂きたいと願っています。

         

        そして、

        男性はもっと女性を宇宙の最高の母性愛と美を体現して

        いる女神(おカミさん)として、その母性愛と美をもっと

        輝かせて頂けるように支えて参りたいと思います。

         

         

         

        (追記)

         

        全開の果たすべき天命は、

         

        人類お一人お一人の才能と愛が全開して、

        地球を愛と和と創造の星にする

         

        ところにゴールを設定しています。

         

        共感して下さり、

        ご一緒に実現を果たしていける

        と大変に嬉しく思います。

         

         

        皆様、及び 皆様の御家族

        そして、全人類の愛と才能が全開して、

        それぞれに神願う家族愛、そして全喜に

        満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

         

         

        皆様の暮らす今日の日が、喜びに満ちた日でありますように!\(^o^)/。

         

         

        どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

        困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

         

        喜びの能力開発「脳力全開」

        全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

         

         

        泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

        日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

        なぜなら、神様は、

        最高の喜びの神であると共に

        どんな悲しみも我が事として感じられる神であるからです。

         

         

        posted by: 開喜男(あきお) | 【柱2.愛】配偶者と子を得て、家族愛を成就する | 05:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
        5.女性が主役 母性時代の到来  男性は女性をもっと大切にすべき5つの理由
        0

          【日本から発信される新文明の波】

          (最後に語っている募集は無視して下さい。当時の案内になっています)


           

           おはようございます。

          全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

           

           今週は、

          「男性は女性をもっと大切にすべき5つの理由」

          ということで、開喜男の個生

          (個性をヒト<霊止>それぞれの生き様と捉えた造語)

          に基づく独断となりますが、5つの理由をご紹介したいと考えました。

          (*開喜男の個生:姉五人の末っ子、娘三人の父親)

           

          /「男性は女性をもっと大切にすべき5つの理由」/

           

          1.女性は美しい 宇宙の最高の美の象徴である

          2.女性は尊き宮を賜っている 

          3.女性はおカミさんと言われる

          4.女性がすべての命の本源である

          5.女性が主役 母性時代の到来

          6.まとめ

           

          という流れで、記事を書かせて頂ければと

          考えています。

           

           

          本日は、

           

          5.女性が主役 母性時代の到来​​

           

          です。

           

          /説明/

           

           本日は、2012年11月16日に撮影した動画をアップさせて

          頂きました。

          (当時の私です。今より今ひとつ覇気がありません!(^^)!。

          後、文字があまり美しくなく申し訳ありません)

           

           

           地球規模で次元上昇が起こると言われた2013年に合わせて

          開喜男もそれに必要な核となる学びと出会う事が出来ました。

           

           その一つが動画で語っている内容です。

          その内容は、下記の千賀一生著さん

          書かれたガイヤの法則に基づいています。

          ガイヤの法則[] 千賀一生著

          https://amzn.to/2KgwXp2

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          https://amzn.to/2ywBn5E

           

           ポイントは、1995年から地球文明は母性文明の時代に入っている。

          そして現在徐々に広がりつつある、ということだと考えています。

           

          本の中に、こんな記述があります。

           

          「この極度な男性原理の時代にも、あなた方日本人には、

          女性原理の資質が、他のどの民族よりも今も強く潜在的に維持されている

           

          あなた方の国にこのような歴史的流れが生じる理由は、

          地球自体の女性性表出ポイントが日本列島にあるからだ。

          あなた方日本人は、地球存在としても女性性の役割を果たさなくてはならない。

          あなた方日本人が宇宙的流動を促す存在となる時、

          人類だけでなく、様々な汚染が進行しているこの地球のストレスは一掃され、

          健康体を取り戻すことになるだろう」(シュメール最高神官)

           

           

          ここで全てを説明することは今日は文字数が足りませんが、

          ぜひ、ガイヤの法則を読んで見て下さると地球の歴史が

          大局的に俯瞰できると思います。

           

          大局的に俯瞰出来たところから

          自身(自神)の存在価値に新発見をされることだと

          思います。

           

          母性文明を作り出して下さるのは

          母性愛に溢れた女性です。

           

          そんな地球規模の時代要請もあって、

          男性は女性が母性愛を発揮して下さるのを

          大切に有り難く強く支援していかなければならない

          考えています。

           

           

          (追記)

           

           

          全開の果たすべき天命は、

           

          人類お一人お一人の才能と愛が全開して、

          地球を愛と和と創造の星にする

           

          ところにゴールを設定しています。

           

          共感して下さり、

          ご一緒に実現を果たしていける

          と大変に嬉しく思います。

           

           

          皆様、及び 皆様の御家族

          そして、全人類の愛と才能が全開して、

          それぞれに神願う家族愛、そして全喜に

          満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

           

           

          皆様の暮らすこの一週間が、今週も喜びに満ちた一週間でありますように!\(^o^)/。

           

           

          どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

          困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

           

          喜びの能力開発「脳力全開」

          全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

           

           

          泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

          日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

          なぜなら、神様は、

          最高の喜びの神であると共に

          どんな悲しみも我が事として感じられる神であるからです。

           

           

          posted by: 開喜男(あきお) | 【柱2.愛】配偶者と子を得て、家族愛を成就する | 04:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
          4.女性がすべての命の本源である  男性は女性をもっと大切にすべき5つの理由
          0

             

             

             おはようございます。

            全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

             

             8月に入りました。暑さに氣を付けて下さい。

            旧暦でも7月1日と7月に入りました。

             

             今週は、

            「男性は女性をもっと大切にすべき5つの理由」

            ということで、開喜男の個生

            (個性をヒト<霊止>それぞれの生き様と捉えた造語)

            に基づく独断となりますが、5つの理由をご紹介したいと考えました。

            (*開喜男の個生:姉五人の末っ子、娘三人の父親)

             

            /「男性は女性をもっと大切にすべき5つの理由」/

             

            1.女性は美しい 宇宙の最高の美の象徴である

            2.女性は尊き宮を賜っている 

            3.女性はおカミさんと言われる

            4.女性がすべての命の本源である

            5.女性が主役 母性時代の到来

            6.まとめ

             

            という流れで、記事を書かせて頂ければと

            考えています。

             

             

            本日は、

             

            4.女性がすべての命の本源である 

             

            です。

             

            /説明/

             

            歴史的にみると女性は男性よりも

            力としては弱いため虐げられてきたことも

            間違いのない事実だと思います。

             

            思春期頃に米国でのウーマンリブの

            (*1960年代後半から1970年代前半にかけて、

            主として欧米や日本などの先進国において起こった女性解放運動である)

            運動などもあったことを思い出します。

             

            姉たちを見ていると、御主人(男性)に

            虐げられている訳でもなく、社会から差別を受けて

            いることも感じる事がなかったので、

            当時田舎に住んでいた私には理解が出来ないことした。

             

            ・・・

             

            男性と女性の誕生を俯瞰して捉えてみると、

             

            例えば、今目の前にどんなに偉そうにしている

            男性がいたとしても、女性が産んで下さらなかったら

            地上に誕生することは出来ません。

             

            自分が男性の全部を産んだのではないにしても、

            男性は女性の子宮を通して誕生しています。

             

            ですので、私は母や妻のみならず

            すべての女性に対して感謝の気持ちでいっぱいです。

             

            男性は女性に対して、もっともっと

            その事実を思い返し、女性を大切にする意識を持ち続ける

            ことが大切だと思っています。

             

            女性がすべての命の本源なのです。

             

            この考えを裏付ける本と出会っていますので、

            この部分を裏付る一つの資料として

            御紹介させて頂きたいと思います。

             

            【裏付けになる資料】
            神道 夫婦のきづな 葉室頼昭著 春秋社刊

            結婚とはなにか? ページ67

             

             約38億年前、神さまからの智慧・情報のかたまりである核と、

            深い深い地底にいる超原始微生物・ミトコンドリアと水によってバランスができて細菌が誕生し、

            そしていわゆる無性生殖、細胞分裂によっていのちを伝えて来ました。

             

             また細胞同士がお互いにバランスを取るという状態になってきて、

            細胞がいくつか集まって組織というものをつくり、

            それがまたバランスを取って生物の個体というものを作るようになってきました。
             
             しかしその細胞分裂によるいわゆる無性生殖では、

            充分に命を伝えるということができない。

             

             厳しい環境に順応する一つの方法として、

            そこにオス、男性というものが現れてきたのです。

             

             では、男性は何をするのかといえば、今言ったように男性が現れて来た理由を考えればわかります。

             

             最初の無性生殖では、親と同じ子供ばかりが生まれてしまう。

            いわばクローンのようなものです。

             

             そうすると、地球上のいろいろな環境の変化に堪えることができずに、

            一人の子供が死ぬと、同じクローンですから全部死んでしまう。

            そこで、どんな変化があっても、子孫を残そうとする自然の智慧から、

            男女の結合によって子供が生まれるようになったわけです。

             

             そうすると、同じ親から産まれた同じ子供であるけれども、その遺伝子は全部違います。

            違うということによって、子供のどれかが生き残るというシステムに変わり、

            やがて全生物が男女の結合によって子供を産むことになってきたのです。

            そして今までの無性生殖を女性と名付けました。

             

             ですから、あくまでもいのちを伝える基本は女性であって、男性ではありません。

            つまり生物が約38億年前に生まれたときから、いのちを伝えるのは女性の役割であって、

            女性が子供を産み、子供のいのちを伝える。それが神代の昔から変わりなく続いているのです。

             

            ・・・

             

             さて、その男性というものがどうやってできたかというと、それは妊娠の過程を見て頂いたら分かります。

            先ほども言いましたが、男性というのは何もないところから現れたのではなくて、

            女性から分かれたものです。つまり女性が変化したものが男性なのです。

             

             ですから、もともと男性と女性とはひとつです。

             

            生物の雌雄の合体によって子供のいのちを生み出すというのは、男と女が一つだからできるのです。

            だから、バランスを取ることができる。男と女が全然、別個だったら、バランスを取るということはありません。

            この世の中のものは、同じものでバランスを取るという仕組みになっていますから、

            そういうことで男女の合体ということになってきました。

             

             その過程で現れて来たのが、結婚です。男女のバランスによって結ばれるということです。

            これはつがいとは違います。今は結婚というと、若い二人が愛しあって結婚するとほとんどの人が思っていますが、

            そういうことではなくて、もともと男女はひとつでおなじものなのです。

             

             とくに結婚する相手というのは、前生においても一つだったと思います。

            それが、神さまの約束事によって、お互いに別々に生まれて育って、

            神さまの縁によって、またもとのひとつに返らせてもらう。これが結婚だと思います。

             

             外国の人はクリスチャンの人が多いものですから、

            結婚式はお互いが愛しあって、神父の前で、

            「苦しむときも病める時も愛します」と言って誓いを立てますが、

            日本人の結婚というのはそうではなくて、神さまのお導きで縁をいただき、

            もとの一つにさせて頂いたことに感謝するのです。

             

            -------------------------------------

             

             

            ですので、大きく捉えると、
            夫も女性の子どものような立場にあることになります。

            甘える夫が夫婦喧嘩の原因になる根本理由もここにあります。

             

            でも、上記のように、すべての命も源は女性であり、

            すべての男性は女性が産んだのだと俯瞰して理解しておくと

            肝っ玉母さんのように夫の足りないところも「笑い飛ばせる」

            ような大らかな気持ちが芽生えて来ないでしょうか?

             

            子どもの頃、男の子が方が女の子より弱い理由もここにあります。

             

            上記のことは、

             

            『始』の漢字が、土台の『台』と『女』とで、
            『始』の字となっていることと合致しています。

             

            そんな女性と男性との何十億年に渡る関係を理解して、

            夫と妻の関係も理解し合うと、

             

            離婚の第一原因、性格の不一致

             

            妻からの不満、
            夫は、何故妻の大変さが分からないのだろうか? とか、

             

            夫からの不満、
            妻は、何故夫の気持ちが分からないのだろうか? とか、

             

            無意識にしろ意識的にしろ感じて来たことを、

            深いところから理解し合える肝となる知識になると考えています。

             

            如何でしょうか?

            世界中の女性も男性もこんな理屈を

            理解できると、夫婦間の不和もなくなり、

             

            また、地球規模に拡大すると、

            戦争を繰り返す国家元首、大統領や首相なども

            女性の母性愛で産み変えることが出来る

            可能性があると思うのです。

             

             

            (追記)

             

            全開の果たすべき天命は、

             

            人類お一人お一人の才能と愛が全開して、

            地球を愛と和と創造の星にする

             

            ところにゴールを設定しています。

             

            共感して下さり、

            ご一緒に実現を果たしていける

            と大変に嬉しく思います。

             

             

            皆様、及び 皆様の御家族

            そして、全人類の愛と才能が全開して、

            それぞれに神願う家族愛、そして全喜に

            満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

             

             

            皆様の暮らすこの一週間が、今週も喜びに満ちた一週間でありますように!\(^o^)/。

             

             

            どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

            困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

             

            喜びの能力開発「脳力全開」

            全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

             

             

            泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

            日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

            なぜなら、神様は、

            最高の喜びの神であると共に

            どんな悲しみも我が事として感じられる神であるからです。

             

             

            posted by: 開喜男(あきお) | 【柱2.愛】配偶者と子を得て、家族愛を成就する | 05:05 | comments(0) | trackbacks(0) |