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喜びの能力開発
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人(私)は何のために生まれて来たのか? 土曜日のまとめ
0
    霊止の構造
          人(霊止)の身体と霊の生死の構造

     

     おはようございます。

    全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

     

     

     今週は私の若い頃の最大の疑問であった

    「人(私)は何のために生まれて来たのか?」

    について、開喜男の体験を振り返りながら

    全開の考えるところをお伝えさせて頂きました。

     

    /人(私)は何のために生まれて来たのか?/

     

    1.神様・宇宙にとって

    2.父と母 親にとって

    3.祖父と祖母 祖父母にとって

    4.兄弟にとって

    5.夫婦にとって

    6.まとめ

     

     

    本日は、土曜日で天地創造数7数の終わりの日です。

    何か新しい魂の誕生(目覚め)は起こりましたでしょうか?

    絞り出してでも日記に付ける癖をつけると、

    誕生(目覚め)も起こり易くなります。

     

    開喜男♪(v^_^)v自身は、

    120日(40日×3)毎の全開ライフ日記帳を自前で作っています。

    ずっと再誕生の記録を取り続けています。

    付けると付けないとでは天地の差があると感じています。

     

     

    6.まとめ

     

    /説明/

     

    人(私)は何のために生まれて来たのか?

     

    をまとめるに当たって、

    最初に大切な理解は、

    人の理解だと思います。

    詳しくは、下記の記事で書かせて頂きました。

     

    /霊止(ヒト)は、霊(ヒ)が止(ト)まって、ヒト(霊止ー>人)となった/

    http://gzenkai.jugem.jp/?day=20190605

     

    魂とは、賜りし霊(ヒ)が語源です。

     

    ですので、魂=霊 であります。

    「魂」は霊を賜った神様への感謝の意味も込められた言葉になっています。

     

    まずは、人(霊止)は、

    この魂=霊が、永遠の生命を持っていることを

    充分に理解する必要があると思います。

     

    古代の日本人もそのことをよく理解していたので、

    人のことを、霊止(ひと)と命名したのでした。

     

    時代の経過と共に物質が豊かとなり、

    目に見えない魂(霊)よりも目に見える物質の方に

    重きをおいてしまい、私は永遠の生命を持っている霊

    を賜っていることを忘れがちになってしまっています。

     

    例えば、

     

    愛する妻(夫)、子が亡くなることは非常に寂しいことですが、

    永遠の世界で見ると、生きています。

     

    3回も声を出して呼べば霊性が研ぎ澄まされていないと

    気付かないかも知れませんが、霊にも霊体というちゃんと

    体がありますので、その体で来てくれます。

     

    話もすれば、空気を振動させる耳と口との会話は出来ませんが、

    口にすれば魂の振動も起こすので、魂で通じあうことも

    可能になっています。

     

    TVなどで、亡くなっても傍にいるみたいな気がするという

    ことを聴くことがありますが、それは本当にそうなのです。

    願いさえすれば、常に見守ってくれています。

     

    そんな永遠の生命を持っている一人一人なのです。

     

     

    脳力全開をリリースした2001年当時は、

    神という言葉を出すと、オーム真理教を連想されたり

    上記のようなことを言うと、完全なる変人扱いされる時でした。

     

    それから、2012年の地球意識のアセンションを経て、

    大きく地球意識は次元上昇したと実感しています。

     

    神というタイトルの本が、巷に溢れるようになりました。

    開喜男も愛読している

    日下由紀恵著の神様からGift Wordより

    の本も、神様と日下様との会話の記録でもあります。

    無数に普通にこのような神様との会話の本が販売される

    ような地球意識に引き上がったことに驚きを隠せません。

    そして、本当に良かったと思っています。

     

    まだまだ地球には戦争・飢餓・性暴力・人身売買、、、等

    存在する必要のない悲しい出来事があります。

    まだ存在はしていますが、

    地球意識は次元上昇を続けていると感じています。

     

    日々そのスピードが加速していて、

    全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vの人生のゴールである

     

    人類おひとりおひとり才能と愛が全開し、

    地球を愛と和と創造の星にする

     

    も不可能ではないと感じるようになってきました。

     

     

    そのためにも、

    私は、霊止である。

    私の身体の中には、賜りし霊(魂)が止まって住んでいて

    霊止と呼ばれるのだということをはっきりと理解することから、

    本物の能力開発が始まる ことを知って頂きたいと

    願っています。

     

     

    以前、弊社の技術をOEM提供することになり、

    OEM先の会社の関係で一人の著名な脳科学者と

    食事が一緒に出来ることになりました。

     

    私は、脳科学者が死後の世界をどう考えているのか

    知りたくて、思い切って、

    「死んだらどうなるとお考えですか?」

    と問いました。

     

    するとその回答は、

    「死んだら何もないよ」というものでした。

     

    全員の脳科学者がそうでは決してないと思いますが、

    死後の世界も知らないで脳の細部を研究し尽くしても、

    魂には到達できないとつくづく考えさせられました。

     

    簡単に表現すると、

    お手持ちの目の前にあるパソコンを

    分解し尽くと、HDD、CPU、基板、スピーカ、マイク、カメラ

    など構成部品を詳しく知ることができると思いますが、

    それらを動かしているソフトウェアには、

    行き着くことができないことと似ています。

     

    パソコンの魂(霊)に相当するものは、ソフトウェアになるからです。

    同じように見えるパソコンでも、Windowsが入れば、Windowマシンに

    MacOSが入れば、Macマシンになることにも似ていると思います。

    同じ人でも、多重人格で魂が入れ替わると別人になることに似ています。

     

     

    今まではあまり強調もできなかったのですが、

    全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vの御提供する

    「脳力全開」は、永遠の生命にあたる魂(霊)を

    育てることを目指して開発いたしました。

     

    ですので、あの世に行かれた後も

    全開ライフを通して全開させた才能と愛は、

    活用できることを想定しながらご提供しています。

     

    あの世でも喜びながら

    全開家族の皆様と再会できることを

    楽しみにしながら取り組んでいます。

     

    人生百年時代なので、

    開喜男もまだまだ次の世には行きませんが、

    永遠の愛の世界にいつか行くことを想定しながら

    喜びに満ちた全開ライフを送っています。

    霊止のことを理解して人生を送り始めると

    最後の一日まで希望的に生きることができます。

     

    私は、霊止である。

    神様(宇宙)から永遠の生命を賜って、

    宇宙で唯一無二掛け替えのない存在として

    生まれて来たことを明確に知って頂きたいと

    切に願っております。

     

    ですので、

    もしあなたの現状がどんなに悲惨な状況だとしても、

    必ず、「逆転人生」(NHKの新番組)のようなことが起こり、

    求めれば、喜びのゴールへと到達できるように導いて下さいます。

     

    一緒に生死の限界から乗り越えて参りましょう。

    喜びのゴールが準備されています。

    宇宙は喜びで満ちています。

     

     

    この開喜男のブログを

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    才能と愛が人類に先駆けて全開して、

    それぞれに神願う家族愛、そして豊かさと繁栄に

    満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

     

    皆様の今日が、喜びに満ちた一日でありますように!\(^o^)/。

     

    どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

    困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

     

     

    喜びの能力開発「脳力全開」

    全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

     

     

    泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

    日下由紀恵著の神様からGift Wordより)
    posted by: 開喜男(あきお) | 『しあわせになる』 | 05:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
    5.夫婦にとって  /人(私)は何のために生まれて来たのか?/
    0
      夫婦の有り様  宇宙万物は陰陽よりなる
            [宇宙万物は陰陽より成る] 夫婦は永遠の伴侶  

       

       おはようございます。

      全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

       

       今週は私の若い頃の最大の疑問であった

      「人(私)は何のために生まれて来たのか?」

      について、開喜男の体験を振り返りながら

      全開の考えるところをお伝えさせて頂ています。

       

      /人(私)は何のために生まれて来たのか?/

       

      1.神様・宇宙にとって

      2.父と母 親にとって

      3.祖父と祖母 祖父母にとって

      4.兄弟にとって

      5.親族や友人、社会にとって

        =>(変更)夫婦にとって

      6.まとめ

       

       

      本日は、

       

      5.「親族や友人、社会にとって」

        を、変更して「夫婦にとって」 ということで

        全開の考えるところをお伝えしたいと思いました。

        夫婦愛の深化関しては、

        人生を喜びに満ちて生き通すために

        もっとも重きを置いているところなのです。

       

       

      /説明/

       

      日本語を言霊の原理から見直すようになってから、

      本当に日本語の中に人生を成功するための

      考え方が既に込められていることを感じています。

       

      例えば、今日の夫婦にとって、人(私)は何のために生まれて来たのか?

      を考える上でもそうです。

       

      一つの言葉で結論が出せます。

       

      それは、伴侶です。

       

      伴侶は、半から出来ています。

      つまりは、お互い夫婦の半分づつだよと

      教えてくれています。

       

      天国は、二人の国と書きます。

      つまり、二+人=天 だからです。

       

      英語でも、人間界の最高数9を超えて、

      位上がりした10の数を ten(天) というようになっています。

       

      伴侶という言葉の意味をよく噛みしめるだけでも、

      天国のような喜びに満ちた

      日々を暮らすためには、お互いがお互いの半分であり、

      支え合う愛情が不可欠であることへと導かれないでしょうか?

       

      二人で喜びに満ちた天国を作り上げる。

       

      夫婦はそれぞれ陰陽を表す妻と夫の半分同士が

      結び合って(縁結び)で一人になることだということを

      男女愛に目覚める15歳の頃に素直に教わっていると、

       

      きっと神様に予定された伴侶との運命的な出会いが起こり易く、

      また、予定された伴侶と出会った時に直感(直神)でこの方だと

      分かるようになっているのではないかと思っています。

       

       

      15から18歳に学ぶべき男女愛の性教育

      (性教育とは、性は生、人生をしあわせに生きるための教育)

      が、子供達に人生を喜びに満ちてしあわせに生きるもらうために

      とても大切なものと全開では考えています。

       

      なぜなら、

       

      夫婦から子供が生まれ営々と子孫が続いていくことなので、

      結婚する年齢に至る前に、結婚、夫婦の有り様、家族とは

      一体何なのかを明確に知っておく必要があると考えています。

       

       

      如何でしょうか? 

      ここが欠如しているために、連鎖して起こっている不幸が

      社会には多いと思われないでしょうか?

      犯罪の半分以上が家族間で起こっているということです。

       

       

      夫婦が夫婦愛を表す伴侶同士であったことを知り

      子供は夫婦に神様から与えられた子宝であることを自覚し、

      家族が夫婦愛、親子愛に満ちることが出来れば、

      子供へDVも夫婦間のDVも起こることはないと思われます。

       

       

      量子物理学の自他非分離からは、

      他への暴力は、自分に対して暴力を振るうことでも

      あります。自他は自他非分離なのです。一心同体です。

      意識の世界では、他を愛することは自分を愛すること。

      他を非難することは自分を非難していることと全く同値となります。

      「天に唾を吐くと自分の顔に落ちてくる」道理です。

       

      既に御結婚されている方にとっては、

      あなた(私)は、

      男性は妻に対して

      女性は夫に対して、

      掛け替えのない唯一無二の伴侶(夫婦の半分)であります。

       

      お互いに支え合い(支あわせ)、そして交合しあい、

      日々1%でも夫婦愛を深化させて参りましょう。

       

      夫婦愛の深化の姿こそが

      お子様達への最高のプレゼントでもあります。

       

      子供達は親の交わる嬉しそうな姿を楽しみにして見ています。

       

      伴侶を求めている方は、必ず理想的な伴侶が準備されています。

      また、願わざる離婚をして今一人の方には、

      辛い学びを通過された後こそ、

      必ず神願う伴侶を準備して待っていて下さると信じています。

      宇宙は喜びで満たされています。

      喜びのゴールへ様々な困難を経験しながら

      到達できるようになっています。

       

       

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      才能と愛が人類に先駆けて全開して、

      それぞれに神願う家族愛、そして豊かさと繁栄に

      満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

       

      皆様の今日が、喜びに満ちた一日でありますように!\(^o^)/。

       

      どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

      困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

       

       

      喜びの能力開発「脳力全開」

      全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

       

       

      泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

      日下由紀恵著の神様からGift Wordより)
      posted by: 開喜男(あきお) | 『しあわせになる』 | 05:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
      4.兄弟姉妹にとって  /人(私)は何のために生まれて来たのか?/
      0
        全開家族 兄弟姉妹
                   全開家族 仲良し兄弟姉妹

         

        おはようございます。

        全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

         

         今週は私の若い頃の最大の疑問であった

        「人(私)は何のために生まれて来たのか?」

        について、開喜男の体験を振り返りながら

        全開の考えるところをお伝えさせて頂ています。

         

        /人(私)は何のために生まれて来たのか?/

         

        1.神様・宇宙にとって

        2.父と母 親にとって

        3.祖父と祖母 祖父母にとって

        4.兄弟にとって

        5.親族や友人、社会にとって

        6.まとめ

         

         

        本日は、

         

        4.兄弟姉妹にとって

         

        /説明/

         

        社会にゆとりがない、

        社会全体に温かみを感じなくなって来ているのは

        家族の形態の変化も大きいと感じています。

         

        開喜男は7人の兄弟姉妹がいたため、

        兄弟姉妹の中で多くの愛情を受けることによって

        感情が育まれたと深く感謝しています。

         

        長女、長男、次女、三女、四女、五女、

        そして、私(男)

        でしたので、幼少期は姉からは猫のように、

        愛された感じだったようで、自分のことも僕と言わず

        私と女の子のように言っていたようです。

         

        そのため、

        かなり一人前の男性として自立するには、

        私なりの苦労をすることになったりもしました。

         

        とはいうものの、

        兄弟姉妹がいてくれた御蔭で

        私の存在があるという深い思いがあります。

         

        他の兄弟姉妹にとっても同じかも知れません。

         

        父母は誰にも同じように愛情を注いてくれて、

        戦後でもあり、家族の人数も多かったことから、

        そんなに裕福でもなかったのですが、

        母は、

        「貧しいながらも楽しい我が家ピーチクパーチク雲雀の子」

        というような句を作り、夫婦愛和し、兄弟仲良くを

        モットーに育ててくれました。

         

        いろいろな思い出あり、

        親族のことを思い出すと涙が出てくる場面が

        多いのですが、強烈に姉の愛を感じた体験をご紹介させて下さい。

         

        ●台風の日に姉のコートに包まれて帰宅した時に感じた姉の愛

         

        小学校高学年だった時、
        強い台風が襲って来て、
        学校全体が早退となりました。

         

        雨風の激しい中、
        中学生だった姉が駆けつけてくれました。

         

        そして、

        雨風の激しい中

        姉が自分のコートの中に、
        私を面鳥が羽の下に子を抱くように
        私を抱きながら帰ってくれました。!(^^)!。


        その時の姉の愛の暖かさを感じたのです。

        今なおその姉の暖かさを感じています。\(^o^)/。


        姉さんがいなかったら、
        このような愛を
        味わうことが出来なかったと思います。

         

         

        「政治家が最低3人は子供を生みましょう」

        などというと、すぐにバッシングされます。

         

        しかしながら、

        開喜男が今まで人生を歩んで来た体感としては、

        兄弟姉妹の愛を子供に体験させて深い愛情を

        育むためにも、3人以上いると最高だなと思っています。

         

        兄弟姉妹の愛を味わって育つと、

        人は、

        他の家族の子供たちとも自然に兄弟姉妹として

        接する愛情が育っていて、

        他者に危害を加えるのではなく、

        他者のためにもお役に立とうと思う心が

        自然に芽生えているように思います。

         

         

         

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        それぞれに神願う家族愛、そして豊かさと繁栄に

        満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

         

        皆様の今日が、喜びに満ちた一日でありますように!\(^o^)/。

         

        どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

        困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

         

         

        喜びの能力開発「脳力全開」

        全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

         

         

        泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

        日下由紀恵著の神様からGift Wordより)
        posted by: 開喜男(あきお) | 『しあわせになる』 | 04:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
        3.祖父と祖母 祖父母にとって  /人(私)は何のために生まれて来たのか?/
        0
          祖父母は神のステージ
                        祖父母は神様のステージ

           

           おはようございます。

          全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

           

           今週は私の若い頃の最大の疑問であった

          「人(私)は何のために生まれて来たのか?」

          について、開喜男の体験を振り返りながら

          全開の考えるところをお伝えさせて頂ています。

           

          /人(私)は何のために生まれて来たのか?/

           

          1.神様・宇宙にとって

          2.父と母 親にとって

          3.祖父と祖母 祖父母にとって

          4.兄弟にとって

          5.親族や友人、社会にとって

          6.まとめ

           

           

          本日は、

           

          3.祖父と祖母 祖父母にとって

           

          /説明/

           

          嬉しいことに開喜男♪(v^_^)v夫婦も

          今年の8月には、初孫が誕生する予定になっています。

           

          開喜男は7人兄弟の末っ子のため、

          私が生まれた時は祖父は亡くなっていて

          祖母は私が一歳になる前に亡くなりました。

           

          祖母に関しては、

          赤子の私を抱っこしてくれている

          写真が残っているので、

          写真からイメージをふくらませて、

          祖母の愛を感じるようにしています。

           

           

           

          私は末っ子だったため6組の兄姉の夫婦

          (家族)の変遷を身近で見ることが出来ました。

           

          このことは喜びの能力開発「脳力全開」を開発する上でも

          大変に貴重な人生資料になっているように思います。

           

          兄姉達の伴侶との出会いから結婚

          夫婦となり父母になり

          祖父母になっていく変遷を身近で見て

          その時のそれぞれの感情を聞かせてもらうことで

          開喜男夫妻の感情も育んでくれました。

           

          そんな貴重な体験の中で、

          夫婦、父母、祖父母とは、どんな意味があるのかを

          考えるようになりました。

           

          報道などから一般的に

          赤ちゃんが生まれた後、

          夫婦仲が悪くなる原因の一つとして、

          妻は陣痛を通して母を強く意識でき、母のステージへ上がっていけるのに

          夫は陣痛を経験しないが故に妻と同時に父のステージに上がっていけないことがあります。

           

          夫は妻の陣痛を疑似体験したり、

          子育てを積極的に手伝うことで父のステージに上がり

          夫婦が揃って、父母のステージに上がることが夫婦愛を深めるために

          とても大切なことだと思います。

           

          *開喜男もおしめを替えていました。

           

          そうでないと、

          妻は母になっているのに、

          夫は夫のステージのままだと、

          夫が逆に母のステージに上がった妻のやっかいもの

          のような立場となり、夫婦関係が崩れていってしまいます。

           

          また、

          逆に妻は母のステージに上がると

          夫に対する妻の立場を忘れて、

          母の立場のみで夫と接し始めると、夫はとても寂しくなり

          満たされずに、他に愛情を求めてしまうようになるきっかけを

          作ってしまうことになります。

           

          全開で思うことは、

          子供が生まれた後は、

          ・夫婦そろって同時に夫婦のステージから、父母のステージに上がる

          ・父母のステージに上がっても、二人にとっては夫婦であることに

           変わりはないので、二人が愛しあう夫婦の時間も大切にして

           夫婦愛の日々深化させていく。

           *全開では夫婦愛の深化こそ愛の中の愛だと捉えています。

           なぜなら、宇宙の陰陽の愛が夫婦(陰陽)の愛に現われてくると捉えているからです。

           

           

          そして、無事に父母のステージを通過すると

          最後は、祖父母のステージに上がります。

           

          昔から、「孫の顔を見せることは、最大の親孝行」などと言う人もいました。

           

          夫婦生活が愛情深く続いていくことで子供が生まれると、

          夫婦の関係から父母というステージに上がり、更に、

          子供が赤ちゃんを産んでくれると、

          孫が出来たことになり、祖父母のステージに昇ります。

           

           

          この祖父母のステージは、

          (すこし今日の説明だけでは理解するのに情報が不足していて

          申し訳ありませんが、)

          神様のステージになります。

           

          お爺ちゃんお婆ちゃん(祖父母)が

          「孫は目に入れても痛くない」という愛情の世界です。

           

          神様(宇宙)もそんな深い愛情であなた(私)を

          この瞬間も愛して下さっています。

           

          そんな神様(宇宙)の愛情を

          感情の奥底から体感するために、

          人は赤ちゃんで生まれてきて、

          最後は祖父母のステージまで到達するように、

          人の人生は神様に仕組まれていたのだと、

          全開では捉えています。

           

           

          様々な人生の苦労を克服して

          このステージまで昇ることが出来ると、

          神のステージであるため、人として夫婦として

          人生の深い満足感が得られる喜びの世界なのだと思います。
           

           

           

          この開喜男のブログを

          購読して下さっている方の

          才能と愛が人類に先駆けて全開して、

          それぞれに神願う家族愛、そして豊かさと繁栄に

          満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

           

          皆様の今日が、喜びに満ちた一日でありますように!\(^o^)/。

           

          どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

          困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

           

           

          喜びの能力開発「脳力全開」

          全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

           

           

          泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

          日下由紀恵著の神様からGift Wordより)
          posted by: 開喜男(あきお) | 『しあわせになる』 | 05:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
          2.父と母 親にとって  /人(私)は何のために生まれて来たのか?/
          0
                   あなた(私)は、親の掛け替えのない子宝 

             

             

             おはようございます。

            全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

             

             今週は私の若い頃の最大の疑問であった

            「人(私)は何のために生まれて来たのか?」

            について、開喜男の体験を振り返りながら

            全開の考えるところをお伝えさせて頂ています。

             

            /人(私)は何のために生まれて来たのか?/

             

            1.神様・宇宙にとって

            2.父と母 親にとって

            3.祖父と祖母 祖父母にとって

            4.兄弟にとって

            5.親族や友人、社会にとって

            6.まとめ

             

             

            本日は、

             

            2.父と母 親にとって

             

            /説明/

             

            昨日は、神様宇宙にとっては、

             

            あなたは神様の分神として神様(宇宙)に創造され、

            神様(宇宙)にとって掛け替えのない

            唯一無二の貴重な存在として生まれ存在している、

             

            ことを分かって頂けたでしょうか?

             

            このことをお子様に伝えておくだけでも、

            「私は神の子仏の子、何でもできるぞ!強い子良い子」

            と自覚して自信(自神、自身は分神である)を持って

            生きてくれると思います。

             

            学校の現場で知識教育だけでなく、

            日本語の学びの延長上にこんな言霊の原理の話を

            すこし伝えて下さるだけでも子供たちの精神は、

            激変することと予想しています。

             

            私は神の分神であるなら、

            存在しているだけでも貴重であり尊い私を

            傷つけたり、どんな厳しい環境でも自らの命を

            絶つような行為は、神様(宇宙)をとても悲しませる

            行為となります。コトタマの響きに目覚めてくると、

            自然に自らそのような感情(神情)を宇宙から感じるようになるのです。

             

            子供たちの自殺を防ぐことも

            全開の切なる願いであります。

            (もちろん、大人もです)

             

            開喜男自身が2012年当時、

            事業の限界から鬱を発症しもう一歩も前進できない

            ような生死の限界に至ったときがありました。

             

            その限界を突破させてくれたのが、

            「コトタマ学入門」との出会いだったです。

            言霊学は、人間の心と言葉を解き明かしてくれています。

            それを講座にしていますので、当時の開喜男と同じような

            方がいらっしゃいましたら、ぜひ、学んでみてください。

            (全開学校 21日間コトタマ活用入門講座をクリック

             

             

            今日の議題である

             

            2.父と母 親にとって

             

            私(あなた)はなぜ生まれてきたのか?の回答は、

            一言で表現すると、

             

            私(あなた)は、親の子宝です。

             

            私の親もよく言ってくれていました。

            「生まれてくる赤ちゃんは、

            神様からの授かりものなので、

            きちんと育てて神様に恩返しする必要がある」と。

            決して親の所有物でないので、

            大切に預かって育てていかないといけないと。

             

            親の子への虐待の報道を聞くにつけ

            本当に量子物理学の自他非分離の法則から

            私の意識を虐待を受ける子供の意識になってみると

            本当に辛いものがあります。

             

            親自体もしあわせではないと思います。

            ですので、

            「人はどうすればしあわせに暮らせるのか?」

            人として生きる基本的な学びを道徳などの学びと

            合わせて義務教育でも子供の時から伝えると

            社会も徐々にでも悲しい出来事が減り、喜び事が

            増していくのではないかと考えたりしています。

             

            できるところから、ご一緒に取り組んでいきませんか?

             

             

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            才能と愛が人類に先駆けて全開して、

            それぞれに神願う家族愛、そして豊かさと繁栄に

            満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

             

            皆様の今日が、喜びに満ちた一日でありますように!\(^o^)/。

             

            どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

            困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

             

             

            喜びの能力開発「脳力全開」

            全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

             

             

            泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

            日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

             

             

            posted by: 開喜男(あきお) | 『しあわせになる』 | 05:01 | comments(0) | trackbacks(0) |